小夏すいか日記

3歳0歳の姉妹の育児記録

歩いた

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1歳3か月某日、2~3歩歩きました。

動かない赤ちゃんだったし、今も母を追う以外ではそんなに動かないので、もっと先だろうなと思っていたのに、急に歩きました。

 

可愛い可愛い「あんよ」。

あんよが上手、あんよが上手。

母のところにしかこないのも、夫や長女には申し訳ないけれど、また可愛い。

ほとんど倒れにきているけれど、歩こうとする意志をひしひしと感じます。

でも、動画を撮るために何度もやらせていると、最後の方は頑として立ちませんでした。シャッター閉じてた。

ちょっとずつ。ちょっとずつ。

お散歩、たくさんいこうね。

そして早く、エルゴを使わなくてもいい生活に…。抱っこの卒業を…。私の腰を…救ってください…。(と言いながら、卒業したらしたで、エルゴにおさまるうちは楽だったと思いを馳せる矛盾)

 

第一発見者は長女。「うわっわっ!歩いてるよっ!!見て!!!」と大騒ぎ。

長女がいなければ、危うく見逃すところでした。

初めての寝返りの時も、初めての離乳食の時も、それはそれは大騒ぎ、大喜びしていた長女。

次女の成長を、夫以外で、こんなに喜んでくれる人が、しかも身近にいるなんて。

長女のおかげで、次女の子育てにおいて、孤独を感じずに済んでいます。今も伝えているけれど、大きくなっても伝えよう。ありがとう。

けれど、夫婦で次女の初あんよに夢中になっていると、「見て!長女が歩いてあげるわ!見て!ねえ!こっち見て!」と存在を主張してくる可愛い長女なのでした。

 

次女、初めてのあんよ、すごく可愛かったよ。

長女、ありがとね、大喜びする姿、すごく可愛かったよ。

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